プロミス

限度額イッパイイッパイの金利を見てカードローンを決めてませんか?

プロミスの最高限度額は300万円と少な目ですが、その他のカードローンは500万円〜800万円あります。

 

ですから金利の表記は○○%(最高限度額の金利)〜○○%(最低限度額の金利)となるので最高限度額の金利がどうしても目に入ってしまい、あたかも限度額の高いカードローンの方が金利が低く見えてしまいがちです。

 

しかし、実際は最初は限度額50万円の方がほとんどで、よく使っていても限度額がプロミスの最大の500万円になる人はほぼ居ません。

 

それは総量規制により年収の1/3以上の金額は借りられなくなったからです。

 

その他のカードローンの500万円〜800万円の最高限度額がでるには最低でも年収1500〜2400万円はいる訳です。

 

そんな人周りに居ます?そんな人お金に困ることあります?

 

ですからしっかり自分の利用する金額帯の金利を見ることが大切なのです。

 

大体の方が50万円までの借入枠になり最高金利になりますが、プロミスは17.8%

 

その他のカードローンはほとんど18.0%だから一番低い(消費者金融中)のです。

 

さらには初回30日無利息サービスがある(プロミスログインしてメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)ので他のカードローンを寄せ付けない人気があるんですよ。

 

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プロミス 【SMBCコンシューマーファイナンス】


プロミス

実質年率 年4.5%〜17.8% 借入限度額 最高500万円

 

 

プロミスに匹敵するサービスを提供するアコム!クレジットカードを作りたいのならアコム!

アコム 【三菱UFJフィナンシャルグループ】

金利 年4.7%〜18.0% 借入限度額 最高500万円

 

 

プロミスの初体験(初回30日間無利息サービス)

プロミスのカードローンの中にフリーキャッシングというカードローンがありますが、新規申込でポイントサービス申込で審査通過後、初回30日間無利息サービスが受けれます。

 

新規申込の場合はこういったサービスを利用すれば、カードローンに対するイメージは変わるでしょう。カードローンを申込む事が初めての方も安心して申込めるよう公式サイトはつくられていると思います。

 

資金の使途は自由なので返済能力があれば、すぐに欲求は実現できると思います。私がプロミスで新規申込をした頃はかなり前で初回30日間無利息サービスがなかった頃です。

 

自動契約機で申込んだのですが、審査も早かったように記憶しています。ですから、30日間で完済しようという感情も湧いてこなかったです。こういったサービスがあれば、完済するのに懸命になると思うのです。

 

無利息の期間中に完済できればお得感は絶対にあると思います。度々利用する事のない人にとっては便利なものなので一度体験してみてはどうでしょう。

 

今年は去年以上に失業者が多いのではないでしょうか?失業が前もって分かっている方はカードローンの利用や申込は控えたほうがよいでしょう。職がすぐに見つかるというものでもないですし、返済が滞るようではますます生活が苦しくなります。

 

今の混乱した社会構造ではできるだけじぶんで計画して行動しないと思わぬ、結果がおずれるかもしれません。会社員や一定の収入のある方であれば、カードローンやクレジットカードを持つ事ができますが、失業していて収入が無くなれば、申込むことすらできません。

 

政治に期待したい事はまずは失業者が増えないような社会構造や生活保護の不正受給等の問題を早く解決してほしいものです。政治家が個人の利権の事ばかりかんがえているような世の中では期待はもてないかもしれませんね。

 

いかによく利用する50万円以内(私は大体5万くらい)の借入の金利がプロミスが低いかお分かりいただけたと思います。若い間やビジネスの立ち上げで資本のいる時なんかは家庭の生活費が不足し、オリックス銀行カードローンを利用することも多いかと思います。

 

しかししっかり選ばないと借入に次ぐ借入でおまとめローンを利用しなければならない状況にもなりかねないので注意して選ばなければなりません。当サイトでの一押しはもちろんプロミスですが消費者金融大手三社であるプロミス、アコムモビットなら安心できるでしょう。

 

アコムなんかはプロミスにないアコムマスターカードと言うクレジットカードの提供もしています。プロミスも昔は提供していたのですが今はアコムだけになりました。アコムマスターカードはヒストリーのない方や、少しの借入でクレジットカード 審査が通らない方にオススメのクレジットカードです。

 
 
今でこそプロミスといえば「黄色と黒の看板」がトレードマークですが、かつては青い看板でした。その当時、プロミスの自動契約機といえば「いらっしゃいマシーン」という名前で、アコムの「むじんくん」やアイフルの「お自動さん」等と並び誰にも会わずに契約できるということから多くの顧客層を拡大していた時機でもありま...
続きを読む≫ 2013/08/08 09:51:08